【メダルゲーム攻略】メダル10万枚以上持っている人の増やし方〜その1〜【おすすめ機種など】

メダルを万枚単位まで増やせない。
増えたり減ったりを繰り返してなかなか増えない。

このような方、多いと思います。
事実、ゲームセンター店員の私から見ても、万枚単位でメダルを持っている人はとても少ないです

そこで、今回はメダル10万枚以上保有している方3人にメダルの増やし方、オススメの台などについてインタビューしました。

この記事を読むことで、メダルの実際の増やし方などについて理解することが可能です。

また本記事は3部構成となっておりますので、全て見ていただくと更に理解することが可能となります。

10万枚以上持っている人へのインタビュー内容

①Aさん メダル保有枚数12万枚
②Bさん メダル保有枚数10万5000
③Cさん メダル保有枚数25万枚

この3方にインタビューしました。
インタビュー内容は以下の7項目です。

①現在の枚数に至るまでの期間・推移
②最初に買ったメダルの枚数
③増やすのに貢献したメダルゲーム機
④メダルを減らしてしまったメダルゲーム機
⑤メダルをなかなか増やせない・万枚単位までいかない方へのアドバイス
⑥オススメのメダルの増やし方
⑦その他、裏技など

メダルを増やすためには、メダルの買い方・ゲーム機選び・引き際などが重要になってきます。
その点も注目して見ていきましょう!

Aさん メダル保有枚数 12万枚

①現在の枚数に至るまでの期間・推移

Aさん 
メダル保有枚数 
12万枚

10年前にメダルゲームを初めて、そこから暇を見つけてはメダルゲームをするようになりました。
3年前くらいから1万枚を超え、そこからどんどん増えるのが面白くなり、本格的に増やすようになりました。

→メダルが増えていくととても楽しくなりますよね!

②最初に買ったメダルの枚数

Aさん 
メダル保有枚数 
12万枚

始めに12000円分で4500枚購入後、それを元手に増やしていきました。
本気でメダルゲームでメダルを増やしたいのであれば、初期投資は大切だと思います。

メダルは基本的にまとめ買いした方が安いので、細かく買っている人はまとめ買いがオススメです。

③増やすのに貢献したメダルゲーム機

Aさん 
メダル保有枚数 
12万枚

増やすのに一番貢献しているメダルゲーム機:グランドクロス
それ以外に増やすのに使ったメダルゲーム機:フォーチュンシリーズ
です。

→グランドクラスはサテライトの数が多いので、良いサテライトが落ちている可能性が高いです。

④メダルを減らしてしまったメダルゲーム機

Aさん 
メダル保有枚数 
12万枚

競馬ゲームは万馬券狙いで増えそうな気がしますが、意外と当たりません。
思いっきり増やしてから「気分転換」「娯楽」程度に楽しむのがいいと思います。

競馬ゲームは厳格なペイアウトが設定されているので、長期的にプレイすると負けると言われています。

⑤メダルをなかなか増やせない・万枚単位までいかない方へのアドバイス

Aさん 
メダル保有枚数 
12万枚

・機種をしっかりと選ぶこと
基本的にメダルを増やしたいのであれば、プッシャー機に絞りましょう。
そして自分が持っているメダル枚数に応じた機種選びが大切です。
1万枚まではメダルが落ちやすくメダルが減らない小さな機種でプレイします。
大きな機種と比べてジャックポットに入った時にゲットできるメダルは少ないですが、コツコツとメダルが落ちるので大きく減らすことはありません。
1万枚を超えたら大きな機種(グランドクロスなど)に移行しましょう。
運が悪いとどんどん飲まれていきますが、ここは臆することなく果敢に攻めます。

・やめどきを間違えないこと
大切なことはやめどきを間違えないことです。
今日はメダルを減らしてしまったと思った時は取り返したくなりますが、それ以上は突っ込まずに退散します。
諦め悪くズルズルと粘った日は、大抵最後に後悔します。

・メダルの枚数に応じて思考を切り替える
1万枚を超えるまで
「増やすこと」より「減らさないこと」を心がけます。
1万枚を超えると多少減らしてもいいので大きく勝負をするようにします。
機種とタイミングを間違えなければ、しばらく飲まれ続けても必ず大きく取り返すことができます。

POINT 自分の持っているメダル枚数に合わせた機種選びや辞めどきが大切!

⑥オススメのメダルの増やし方

Aさん 
メダル保有枚数 
12万枚

郊外にある大きなアミューズメントパークへ行きます。
ショッピングモールにあるゲームセンターはメダルの貸し出しレートが高く、損します。(これ、すごい大切です。3倍以上高い値段設定にされていることも)
狙い目の時間は土曜日の夜17時から18時以降、家族連れ遊びに来て晩ご飯を食べるために帰宅した後です。
帰る前の利用者が余ったメダルを使い切るためにどんどん注ぎ込んでいてくれて、メダルを落としやすくなっていることがあるからです。
また時間に追われて帰っているのでまさにジャックポット直前でやめていることも多いので、できるだけそういう機種を探します。
無計画に台を選ぶのではなく、直前までプレイしていた様子を後ろから見守って「これぞ」という台に目をつけておくと良いでしょう。
地味な方法ですが、しっかりとリターンは期待できますよ。

私も土日の夕方以降は入場制限などで家族連れが帰りだすので、いつも狙っています。

⑦その他、裏技など

Aさん 
メダル保有枚数 
12万枚

メダルを借りる時は、一度にたくさん借りましょう。
というのもメダルゲームはハイリスクハイリターンな機種が多く、たくさん注ぎ込めばその分リターンも期待できます。
ちょっとずつ借りると一枚あたりの値段が高く、何度も何度も交換しにいかなければなりません。

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メダル増やしの大事なエッセンスが詰まっていますね。

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Bさん メダル保有枚数10万5000
Cさん メダル保有枚数25万枚

のメダルの増やし方について、紹介していきたいと思います!

私が思っていたのと異なる増やし方もあってとても面白いので、是非ご覧ください!

オンラインクレーンゲームの魅力や攻略について超詳しく解説

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